紐の力。

オンラインレッスン
一般的なまる紐です。

フラッター部でも登場しました

Facebookグループ
フラッター部のメンバー136人。フラッターをできるようになろうという目標でやっている会です。

フラッター部とは、フラッターをできるようになろうと言う目的で、フラッターに必要な体の要素のために、トレーニングや、体の使い方をシェアしたり、フラッターをオンラインで練習をしているグループです。

フラットーとは、ベリーダンスの一つのムーブメント。簡単に言うとすごい腹芸です。プロのダンサーだからできるとも限らないし、プロじゃないからできないと言うものでもないんです。

Sadie Bellydance – "Flutter"



みんな得意不得意や、やりたい表現が違うので、必ずしもできなければならないと言うわけでもありません。

ただ、私は横隔膜の柔軟性を上げることとコントロールできるようになる体に興味があり、できるようになりたいと思ったんです。もちろんベリーダンスも上達したいです。

そして、そのフラッター部で腹壁を柔らかく保つ為、横隔膜の柔軟性の向上(ちょっと語弊がある。)動かしやすくするようにと言うといいでしょうか。そのためにひもトレの要素を取り入れています。

ひもトレとは

体のバランスを整え、全身運動をサポートするための補助アイテムです。

ひもトレはトレーニングする以前のカラダや運動などに本来の備わっているカラダ機能に注目しています。全身運動の感覚づくり、姿勢づくり、骨格づくり、筋肉づくり、ケガ予防に効果が期待されます。

紐を巻くことで、力みと脱力をちょうどいいところに整えてくれるのです。

くはしくはひもトレHPをみてください!
http://www.m-bbb.com/products/himotore.php(MARUMITSU HP)

私自身も、セッションやカポエイラの練習中やベリーダンスの練習中などで取り入れています。

実際にフラッター部で感じていること

実際にフラッター部で取り入れて感じていることは、紐があるのとないのとでは、体が楽だと感じています。

楽を具体的に言うと

  • 呼吸がしやすい
  • 肩こりが楽
  • 横隔膜が引き上げやすい
  • 肩の緊張が楽

と言った反応をいただいています。

私自身セッションで使用しています。

自分自身も出演していたイベントの時ですが、一人のダンサーさんがリハの時に肩の違和感を感じて、本番が不安だとおっしゃっていました。なので、私がもっていた紐をショーの直前までしているといいよ。と言って、紐をお貸しして、簡単な肩のワークをやったことがあります。

そのダンサーさんはいつも本番直前手の指が冷たくなるのに、今日は本番直前も指先まで暖かく、肩もリラックスできた。と言う感想をいただいたことがあります。

私はひもトレの先生ではありません。

セッションでも取り入れていますが、実際はひもトレ自体を指導するインストラクターではありません。あくまで、私が感じて良かったことをシェアしているレベルです。

ひもトレの良さは自分自身で感じていて、いつも帰国時に機会があれば勉強に行きたいと思っていましたが、なかなか機会が合わず。

そこで、今回かえって受けれないなら、オンラインで何とかお願いができないかレッスンを受けることにしました!!!!

って言うか、オンラインでWSを開催できるようにお願いしました!!

講師紹介はまだ(笑)ちょっとだけ紹介。

私が尊敬するボディワーカーの先生のお一人です。ボディーワーカーとしても、一人の母として、一人の女性としても素敵な方なんです。

ずっと先生から学びたいことがあっても、お忙しい先生なので、帰国時に必ず学びに行けるとも限らず、今回、本当に無理を言ってオンラインWSを開催してくださることになりました。

超特別価格です。

ひもトレは年齢問わず取り入れられます。姿勢、膝の痛みなどを感じている両親にも私は使用するように勧めています。

日常生活の健康法として、ご自身の美の向上に、軸の強化、パフォーマンスアップ、の手助けになります。

ご興味のある方は是非この超特別価格のこの時にどうぞ!!

開催日と内容

開催日につきましては、まだ調整中です。7月の第二週目になる予定です。(7月12日から20日の間)

申し込みに関しても、日程が決まり次第受付を開始いたします。

WSの内容です。

時間は1時間〜1時間半で、Zoomを使用したWSにいたします。WS申し込みされた方はFacebookグループを作りそちらに招待いたします。当日はZoomとFacebookライブを同時にしていくことができたらそうしたいと思っております。

リアルタイムで受けられるのが理想ですが、皆様のお時間に合わせるのは難しので、今回はFacebookライブの動画をグループ内に期間限定で残すことにします。なので、動画受講が可能になります。

動画をずっと残すことで、いつでも見られる状態にすると、なかなか自分自身のモノにならないので、動画を見てご自身で記録をする、行動する、アウトプットする。をやっていただきたいと思います。

すぐに活用する、アウトプットする(自分自身に、家族にやってみる)ことが、身に付く近道です。

リアル受講でも、動画受講でも、のちのちに突然わからなくなる、疑問が出てくると言うのが普通だと思います。

今回、講師よりこう言ったアフターフォローまでさせていただきます。と言うことでしたので、動画は期間限定公開ですが、グループは残しておきたいと思います。グループ内で、質疑応答をできるようにしておきたいと思います。

ご興味がある方はご検討ください。

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